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久本薬医門公園

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月24日(土)21時16分7秒
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  おばんですぅ
今日は南風はあったけど暖かい1日でした。こういうのが続けばいいんだろうけど明日はまた冷え込み、日曜日の夜から月曜日にかけては雪だとか・・3月になれば暖かくなるようですが・・

連れ合いは今日は午前中は二子玉シネマに行きました。「空海」とい映画が封切りのようです。
一旦、家に戻ってきて午後はおばばさまのところに行き、夜は呑み会だとか・・
まあ、いろいろと忙しいようです。おばばさまの容態もだいぶ回復して週の初めから個室から大部屋に移ったようで点滴も酸素チューブも取れたとかでもう退院間近の雰囲気です。昨日、主治医と面談予定だったのが救急患者がはいってしまい、面談が月曜日にずれ込みました。今度は多分退院の許可がでるのでしょう。感じとしては28日の水曜日でしょうか・・

うちのくるまはSUVで車高が高く、おばばさまもかなり重いので退院の時は車いすごと載せられる介護タクシー(福祉車両)を予約しないといけなさそうです。まあ、退院の日時が決まったら予約するつもりですが、会計や手続きに結構時間がかかるので、そのあたりもカウントして予約時間を決めないといけないでしょうね・・

私は朝の日課のあとは天気もよいので散歩に出かけました。
駅の南口のほうに「久本薬医門公園」というのがあって、そこに古い蔵があるのですが、そこでお雛様が飾ってありました。地元のお年寄りのかたがたが運営する「ひな祭り」のようです。
さげもんもありました。
 
 

排除措置命令 地元の反応

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月24日(土)13時04分33秒
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  OBS大分放送のニュース記事です・・

「味一ねぎ」で排除措置命令 地元の反応(2/23(金) 19:29)

「大分味一ねぎ」を巡り、公正取引委員会はブランド名を一部の農家に使わせなかったことなどが独占禁止法違反にあたるとして23日、JAおおいたに排除措置命令を出しました。

一方、公正取引委員会の処分に対して地元の生産者から反発する声があがり、問題の複雑さが浮き彫りになっています。

県北部を中心に年間約1,000トンの生産量を誇る大分味一ねぎ。2008年に「大分味一ねぎ生産部会」が発足し、中津市・宇佐市・国東市で別々だった小ネギのブランドが統一されました。ブランド力向上への取り組みが進められてきましたが、2016年10月、公正取引委員会が「大分味一ねぎ」の出荷や販売をめぐり、独占禁止法違反の疑いがあるとして、JAおおいたに立ち入り調査を実施しました。

公正取引委員会によりますと、生産部会はJAを通さずに「味一ねぎ」として個人的に出荷していた5人の農家を除名処分としました。その結果、5人は農協の出荷施設を利用できなくなったほか、県の給付金も受け取れなくなったということです。

公正取引委員会は「農家は出荷先を選ぶことができ、自由競争を阻害している」と認定。JAおおいたに対して不当な行為を取りやめるよう排除措置命令を出しました。

一方、大分味一ねぎ生産部会の吉田宗浩副部会長は、味一ねぎブランドを守るために必要なことだったと反発しています。吉田さんによりますと、生産部会ではブランドを維持するため、必要な量を出荷するよう各農家に求めていました。ただ、除名された5人は、部会側が求める生産量を出荷していなかったと、吉田さんは主張しています。

農協への排除措置命令をめぐっては、高知県のJA土佐あきでも2017年、ナス農家に対して生産したすべてのナスを農協に出荷するよう圧力をかけたことが違反とされました。JA土佐あきはその後、命令の取り消しを求めて東京地裁に提訴しています。
 

県農協に排除命令 独禁法違反と判断 

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月24日(土)12時59分3秒
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  合同新聞の記事です・・

県農協に排除命令 独禁法違反と判断 公取委

大分県農協(JAおおいた)が特産の小ネギを生産する一部の組合員に対し、「大分味一ねぎ」として販売させないなど不当な扱いをしたとされる問題で、公正取引委員会は23日、県農協に対し、独占禁止法に違反する行為(不公正な取引方法など)があったとして、不当な扱いをやめるよう命じる排除措置命令を出した。

県農協によると、大分味一ねぎは、県農協が商標を持ち、生産者部会に使用を許可している。

公取委によると、県農協は、小ネギの一部を2012年7月ごろから県農協以外の業者にも個人出荷していた県北地域の組合員5人を、14年4月に生産者部会から除名した。

その後も▽県農協の集出荷施設を利用させない▽県農協が販売を受託した分を無銘柄で共同販売する―といった不当な扱いをした。

排除措置命令で県農協に対し▽5人が「大分味一ねぎ」としての販売や集出荷施設の利用ができるようにする▽同様の不利な取り扱いを今後しないことを県農協の経営管理委員会で決議する―ことなどを命じた。

東京都内で会見した公取委の中里浩・管理企画課企画室長は「5人はもともと(出荷先について)選択の自由を持っているにもかかわらず、個人出荷を抑制され、不利に取り扱われた」と指摘。県農協の一連の対応について▽5人と他の生産者部会員との競争▽県農協と個人出荷先の業者との競争―のそれぞれに悪影響を与えることが懸念されるため、独禁法に違反すると判断したという。

排除措置命令について県農協は「厳粛に受け止め、独占禁止法の順守を含むコンプライアンス体制をより一層強化し、再発防止に全力で取り組む」とした上で「今後の対応については排除措置命令の内容を慎重に精査・検証し対応する」とコメントを出した。

大分味一ねぎは県北・国東地域を中心に生産し、16年度のJA全農県本部の販売額は9億6千万円。

<メモ>
 公取委は2016年4月、農業分野の調査に取り組むタスクフォースを設置した。設置後、排除措置命令を出したのは今回で2件目。命令の対象となった県農協の行為に対しては、生産者部会から除名された組合員が公取委に申し立てをしていた。
 

「りゅうきゅう」新たなおいしさ 大分市がコンテスト

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月24日(土)12時55分50秒
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  合同新聞の記事です・・・

「りゅうきゅう」新たなおいしさ 大分市がコンテスト

大分市は郷土料理「りゅうきゅう」を使ったレシピコンテストの優秀作品を発表した。郷土料理の知名度アップ、市内で水揚げされる魚の消費拡大を目指し、本年度展開している「りゅうきゅうPR大作戦」の一環。「新たな食べ方を試して」と、6品の作り方を大作戦ホームページ(http://ryukyu.oitacity.info)で公開している。

 レシピは昨年8月から11月まで募集し、市内外から46品が寄せられた。

2月20日、市役所で表彰式。佐藤樹一郎市長がグランプリの渕範子さん(46)=竹田市直入町長湯、公務員=と準グランプリの臨光(りんこう)奈美さん(35)=大分市高城本町、主婦=に表彰状を手渡した。

渕さんの料理は中華麺の上にりゅうきゅうやアボカドなどを載せている。「食欲をそそるためコチュジャンを混ぜて韓国風に仕上げた」という。臨光さんはりゅうきゅうと長芋などをご飯にかけ、トロトロの食感にした。

式では、大分大学の学生9人によるりゅうきゅう調査隊が結果を報告。
語源について(1)琉球王国(沖縄県)から伝わった(2)ごまを使った「利休あえ」が変化した―の二つが有力な説とした。

魚に合うたれも調べ、ごまと大葉、しいたけ茶の粉末をかけたものを「究極のりゅうきゅう」とした。
 

竹田と玖珠、A部に復帰 大分合同駅伝

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月24日(土)12時53分14秒
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  合同新聞の記事です・・

竹田と玖珠、A部に復帰 大分合同駅伝

最終日まで激しくもつれたA部(1~5位)の残留、昇格争いで、B部勢の竹田と玖珠が滑り込み、A部復帰を決めた。

竹田は大会終盤にかけて悩み抜いたオーダーがうまくかみ合い、総合4位に。今大会で勇退する志賀哲哉監督(58)=竹田南部中教=は「若い力が育ち、ベテランがしっかり役目を果たした」と目を細め、主将の吉良進(34)=竹田市役所=は「監督からの掛け声を心に刻みながら走った。目標を達成できてよかった」と喜んだ。

A部圏ぎりぎりの5位で最終日を迎えた玖珠は前半3区間で後続に1分39秒差まで詰められた。だが後半は「いい流れを意識して走れた」という5区中村雄人(25)=玖珠町役場=のトップ中継などで勢いづき、逃げ切った。姫野昭彦監督(58)=穴井製材所=は「必ずA部復帰を合言葉にやってきた。厳しい練習通りの結果を出してくれた」と選手たちの力走を誇った。
 

花粉が心配ではありますがね・・

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月23日(金)21時26分24秒
返信・引用 編集済
  おばんですぅ
今日も午後からは日差しがでましたが肌寒い日でした。
連れ合いは昨日霧雨でテニスができなかったので、今日は早々と9時前には家を出ていきました。
午後におばばさまの入院している病院に様子を見に行ったので家に戻ってきたのは5時過ぎでした。まあ、たくさん運動ができてストレス発散になったのでしょうね(^_-)-☆

私は朝の日課のあとは買い物をしただけで、家でのんびりオリンピックの女子フィギアを見たり、文庫本を読んだりして1日を過ごしました。歩数計は4800歩強と大幅目標未達です・・

晩御飯は「ポークソテー」、昨日のスパゲティの残り、椎茸とズッキーニを炒めたもの、ミニトマトにしました。まあ、これくらいなら、支度に時間がとられないので風呂上りでも対応できますね。

明日は気温が上昇するようですが、日曜日から月曜日にかけてはまた雪が降るかもしれないようです。3月になれば、極寒から極暖になるとか・・花粉が心配ではありますがね・・
 

 3月は大雪恐れも

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月23日(金)19時37分11秒
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  日テレの放送記事です・・・

今年の夏は猛暑日多め 3月は大雪恐れも

まだまだ寒い日が続いているが、気象庁は23日午後、今年の夏の見通しを発表した。全国的に平年より気温が高く、猛暑の日が多くなりそうだ。

気象庁が23日午後に発表した、今年の夏の見通しによると、日本付近は6月から8月にかけて、夏の高気圧に覆われやすく、全国的に、平年より気温が高くなると予想されている。

地球温暖化の影響もあり、最高気温が35℃を超える猛暑日も多くなる見通しで、梅雨のシーズンに、もし雨が少なかった場合、水不足も心配される。

一方、来月は全国的に暖かくなるが、本州の太平洋側で雨の量が多くなる見通しで、日本列島の上空に強い寒気が流れ込むタイミングと重なった場合、大雪になる恐れがあるという。花粉だけでなく、引き続き、雪への備えも必要。
 

竹田の人口は21465人

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月23日(金)08時54分39秒
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  西日本新聞の記事です・・

初の全市町村人口減 大分市も初めて減少「高齢化の象徴」 17年県推計 [大分県]

県は、2017年10月1日現在の県人口推計を公表した。これまで増加していた大分市が前年から49人(0・01%)減と初めて減少に転じ、現行の方式で統計を取り始めた1981年以降初めて全18市町村で減少となった。

総人口は115万1853人で、前年から7781人(0・67%)減。県統計調査課は「県庁所在地の大分市の減少は、人口減少、高齢化が本格化した象徴と言える。対策にこれまで以上に力を入れていかないといけない」としている。

 同課によると、人口推計は15年の国勢調査の人口数を基に、各市町村の出生数や死亡数の自然動態、転入数や転出数などの社会動態を加減して算出している。

 市町村別では、大分市はおもに県内市町村からの転入超過によって社会動態が238人増えたが、自然動態の減少(287人)が上回り、減少に転じた。死亡数は4421人で、前年から345人増えた。

 昨年は大分市とともに人口が増加していた日出町も減少に転じた。町中心部にJR暘谷駅があり、幹線道の国道10号も通って利便性が高いことから社会動態は増えたが、自然動態で96人減り、全体で21人減った。

 自然動態は全市町村が減少した。社会動態は大分、日出の2市町のほか、豊後高田市と中津市も増加した。豊後高田市は県外からの転入超過が61人と県内で最も多かった。同市は近年県外からの転入超過が続いている。同課は「移住者への奨励金など移住促進策が功を奏した好例」と分析している。

 年齢別では、0~14歳の年少者層は前年比1・4%減の14万2758人、15~64歳の生産年齢層が同1・6%減の63万5087人、65歳以上の老年層は同1・3%増の36万2997人。総人口に占める老年層の割合は31・5%で前年から0・6ポイント上昇した。

 年少者層の割合が高いのは日出町(14・0%)、中津市(13・7%)、大分市(13・6%)の順。老年層の割合が高いのは姫島村(48・0%)、竹田市(46・2%)、九重町(43・0%)の順だった。

 総人口は、1955年の127万7199人がピーク。以降は東京など大都市圏への転出超過が続き、71年からは増加に転じたが、86年以降は再び減少傾向が続いている。
 

サクラの開花 来月24日と予想

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月23日(金)08時49分51秒
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  NHK大分の放送記事です・・・

サクラの開花 来月24日と予想

日本気象協会による、ことし2回目のサクラの開花予想が発表され、大分市での開花は平年並みの来月24日と、過去2番目に遅かった去年より11日早くなると予想されています。

日本気象協会が発表した2回目のサクラの開花予想によりますと、大分市におけるソメイヨシノの開花は、前回・2週間前の予想と同じく、平年並みの来月24日と予想されています。

大分市では去年、サクラの開花が29年ぶりに4月にずれ込み、過去2番目に遅い4月4日となりましたが、ことしは去年より11日早い予想となっています。

開花の予想について日本気象協会九州支社は「今シーズンは冬の初めから低温が続き、寒さでサクラの花の芽が目覚める『休眠打破』が順調に進んだとみられる。3月からは平年並みか、それより高い気温が予想され、つぼみの成長も平年並みのペースが見込まれる」と説明しています。

一方、気象会社「ウェザーマップ」も22日、2回目の予想を発表し、大分市のサクラの開花は、前回の予想より2日早い来月23日と予想しています。
 

ウメ開花ようやく 平年より22日遅く

 投稿者:定年うさぎ  投稿日:2018年 2月23日(金)08時46分37秒
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  熊本日日新聞の記事です・・

ウメ開花ようやく 平年より22日遅く 熊本地方気象台

熊本市動植物園でようやく三分咲きになった紅梅。熊本地方の今年の開花宣言は平年より22日遅れた。

熊本地方気象台は22日、ウメの開花を発表した。平年より22日、昨年より16日遅い。同気象台構内(熊本市中央区京町)にある標本木で5、6輪が開花した。

 熊本市動植物園(東区健軍)にある約40本あるウメも、まだ全体的に咲き始めの状態。紅梅や白梅の数本が三分咲きになり、春の香りをふりまいていた。植物班の村上恵さん(58)は「1月は冷え込みが続いたが、ここまで遅いのは記憶にない」と話した。同園のウメの見ごろは3月上旬の見込み。(
 

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