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孔子曰く

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)21時05分34秒
返信・引用
  学ちゃんよ
あんたはこれでいいと思っているのかい?
他人の罪は鼻息荒く責めといて、自分の容疑にはトンヅラ決め込むのかい?


孔子は、「過てばすなわち改むるに憚ることなかれ」と説いている。
つまり、過ちに気づいたらためらわずに改めることが人の道、ということさ。


それに、自分がされて嫌なことは他人にしない、これは人間社会の常識だろう。
3歳児がママから習うことじゃないか。


依願退職ということは退職金を受け取っているということじゃないのかい?

参照:http://www.roudoumondai.com/qa/chingin/page48.html
不祥事を起こした際の依願退職には退職金が支払われるのでしょうか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1239813157
わいせつ依願退職教師に退職金返納命令:長野県
http://edugarden.blog50.fc2.com/blog-entry-3300.html


退職金をもらうことを考える前に、あなたは64年間もかけてなにを”学”んで生きてきたのか反省すべきじゃないのかね。



孔子曰く
 
 

痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)21時03分48秒
返信・引用
  2013年07月29日(月)

引用元:週刊現代 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36554


スクープ この国はいつもこんな感じなんです 痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって


※高田徹(仮名・64歳) と掲載されていたが、正しくは元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)のため、訂正しています。




痴漢がバレると人生が終わる。即座に逮捕されて、それが報道されるからだ。だが、痴漢をしたのが警視庁の大物OBだったとしたら……。警察が身内に甘いと知ってはいたが、この話はひどすぎる。




被害者は女子高生
東武東上線、池袋発川越方面行きの急行電車。平日午後7時は帰宅ラッシュのピークで、車内は超満員の状態だった。

電車が最初の停車駅、成増に近づいたところで、車内に女性の叫び声が響きわたった。




「この人、痴漢です!」




周囲の人が驚いて振り返ると、声の主は女子高校生で、隣には60代なかばとおぼしき男が立っていた。女子高生は周囲の男性の協力を得て「痴漢男」を取り押さえ、成増駅でともに下車。そのまま駅事務所へと向かった。女子高生によると、男はスカート越しに尻を撫で回したという。

ここまでは、一般的な痴漢事件の展開と、何ら変わらない。普通であれば、こうして取り押さえられた痴漢の容疑者は、駅事務所を経て所轄の警察署に身柄を引き渡され、ほぼ間違いなく逮捕される。

男側の言い分が通る可能性はまずない。女性が痴漢の被害を明確に訴えたら、それでアウト。築き上げてきた地位も名誉も、最悪の場合は家族や財産も失うことになる。




しかし、今回のケースは違った。被害者の女子高生は、所轄である警視庁高島平署の捜査員にこう告げられたという。

「事情聴取は後日、行います。今日のところはこのままお帰りください」

さらに驚くことに、捕まった痴漢男も逮捕されず、その日のうちに帰宅が許されたというのである。これがいかに異常なことか、痴漢事件に詳しい清水勉弁護士が解説する。




「一般の方は誤解していることが多いですが、痴漢事件の場合、被害者の女性や目撃者も逮捕権を持っているのです。いわゆる私人による現行犯逮捕ですね。警察はそれを追認する形で、身柄を引き取る。

ですから今回の場合、女子高生によって『逮捕』された容疑者を警察が釈放するには、痴漢被害がデタラメだという確証がなければならない。ところが当の女子高生にも事情聴取をしていないわけだから、高島平署の判断はまったくわけがわからない」




なぜこのような事態になったのか。謎を解く鍵はこの男の素性にある。男は、捜査員たちの先輩に当たる人物だった。そう、彼は警視庁の元スゴ腕刑事だったのである。




痴漢の容疑者が警視庁の大物OB?。

それだけでも高島平署の捜査員たちは仰天したに違いない。さらにもう一つ、捜査の行方を決定づける重大要素があったのだが、それについては後述する。




ノンキャリながら異例の出世
その男、高木学(64)はノンキャリながら、警視庁生活安全部参事官(副部長にあたるポスト)まで勤め上げ、'08年に退職。退職後は大手デベロッパーに天下りしているから、警察官としては相当の「勝ち組」と呼べるだろう。




「彼が名を上げたのは『耐震偽装事件』です。'06年当時、警視庁生活安全部保安課長を務めていた高木学(64)が捜査の指揮を執りました。姉歯秀次被告ら8人の逮捕にこぎつけたことで、警視庁内での評価が上がった。逮捕を発表する会見も仕切り、『(捜査開始後に)7kgも痩せたよ』と満足そうに語っていました」(全国紙警視庁担当記者)

しかし、この手柄話にも落とし穴があったことを忘れてはならない。逮捕当初は「耐震偽装は組織的な犯行。すべての事件は複合的につながっている」と意気込んでいたのに、後の裁判では偽装に関しては姉歯被告の単独犯であることが露呈している。

「他の被告に関しては逮捕当時に『別件』と批判された容疑で有罪に持ち込んでお茶を濁した、という経緯がありました」(前出・警視庁担当記者)

高木学(64)は元マルイの社員で、脱サラして警視庁に入った変わり種。入庁以降は生安(生活安全部)畑を歩み、姉歯事件での功績も買われて、生安部の参事官(警視長)まで上りつめた。




話を痴漢に戻そう。

冒頭で描いたように、高木学(64)が東武東上線で捕まったことは間違いない。6月18日のことだった。

ところが、それから1ヵ月以上経ったいまも、事件は一切報じられていない。これはいったい、どういうことなのか?。

「逮捕されていないからですよ」

そう明かすのは、ある警視庁幹部だ。




「日本のマスコミはとにかく『逮捕至上主義』。容疑者が逮捕されるときにお祭り騒ぎをするし、いちばん欲しがるのも逮捕情報のリーク(事前提供)です。

だが今回は、厳密には女子高生に現行犯逮捕されたんだけど、公式には、つまり警視庁の書類上は容疑者は逮捕されていない。現段階ではスピード違反と同じで『検挙』されただけ。




痴漢容疑で高木学(64)が検挙され、捜査されていることを知っているマスコミは数社あるが、逮捕前の捜査段階ですから、記者クラブに加盟している大手マスコミは基本的に報道できない」

その背景には、長年にわたる捜査当局と記者クラブの密接な関係がある。

記者クラブは、基本的には当局の発表を報道することが仕事だ。それがいちばん楽だし、間違いがないと思っている。独自取材のように、裏づけを取る必要がないからだ。




痴漢といえば思い出されるのが、昨年12月、JR西日本の執行役員が痴漢で逮捕された4日後に、公園で首を吊って自殺した事件である。

このときのマスコミ各社の反応は、今回とは真逆と言ってもいい。逮捕が警察発表されたわずか数時間後には、新聞とテレビが一斉に報じている。もちろんすべて実名報道だし、テレビにいたっては過去の映像を使用して執行役員の顔までさらしていた。




ここで考えてほしい。この執行役員と高田の状況の酷似と、その後の展開の大きな違いについてだ。電車の中で女子高生の尻を触ったとして、咎められた。駅事務所に連行され、110番通報された。所轄から捜査員が駆けつけた?ここまではまったく同じだ。この段階で容疑を否認しているのも共通している。

だが、パトカーに乗り、所轄の警察署に到着してからが、まったく違う。

執行役員は即座に逮捕・勾留され、テレビと新聞に顔と名前をさらされた。そして、おそらくはそれを苦に、みずから命を断った。一方の高木学は、逮捕されず自宅に帰り、報道もいっさいされていない。




あの人には頭が上がらない
ではいよいよ、なぜこのような「特別扱い」がなされたのか、その種明かしをしていこう。

高木学が警視庁の大物OBであることに加え、この事件には前述した「もう一つの重大要素」がある。それについて、警視庁関係者が決定的な証言をする。

「現在の高島平署長は、警視庁生活安全部で高木学の『直属の部下』だったんです。




管内で痴漢事件が起き、容疑者が挙がってきたら高田だったから、署内は騒

然としたそうです。女子高生の被害申告がしっかりしており、『これは逮捕しないとダメだろう』と言う署員もいた。しかし最終的には、署長の元上司という特別な事情もあり、逮捕はせずに『任意で慎重に捜査を継続する』ということになったんです」




もちろん現段階で、高木学の痴漢行為が冤罪である可能性はゼロではない。慎重に捜査をすること自体はいいだろう。

問題は、他の容疑者と比べた場合の、目に余る「VIP待遇」だ。痴漢事件において、容疑者にもっともダメージを与えるのは逮捕による勾留と、マスコミ報道である。高木学はこれを両方免れている。




本人を自宅のインタフォン越しに直撃した。




-痴漢で検挙されたと聞いています。




高木学-それはどなたから聞いたのですか?




-確かな情報です。




高木学-いやいや、特にお話しすることはありません。




-逮捕されないのは不公平ではないのか。




高木学-話すことはありませんので、失礼します。




警視庁広報課にも、痴漢の事実と特別扱いの有無について質したが、

「個別の案件については、回答を差し控える」

と答えるだけだった。

では、もう一方の問題点を検証する。この痴漢事件について、事実関係を把握している報道機関がいくつかあることを、本誌は確認している。

なぜ、報じないのか。不公平ではないのか。朝日、読売、毎日、産経の各新聞と、NHK、民法キー4局に質問すると、各社判で押したように、

「個別の取材内容については答えられない」

と同じ回答だった。読売新聞にいたっては、「質問の趣旨が不明であり、お答えしようがありません」と答えている。

唯一、朝日新聞だけがこう回答した。

「貴誌からご質問をいただくまで、(痴漢と特別扱いの)事実は把握していませんでした。現在、お尋ねの事件の事実関係を取材しており、確認できれば報じます」




ある全国紙警視庁担当記者が、記者クラブの内実を明かす。

「週刊現代が取材に動いたことで、『週刊誌なんかに抜かれる前に、書いたほうがいいんじゃないか』と言ってるデスクもいましたが、たぶん、ウチは警察発表があるまで書かないです」

一方の警視庁。

「高島平署は本音では、捜査を引き延ばし、高木学と被害者との示談が成立するのを待って、事件自体をうやむやにしたかった。でも週刊現代に記事が掲載されることがわかり、『書類送検せざるをえない』という判断になりました。8月中に送検する予定です。送検したら、記者クラブがそれを報じるでしょう」(前出の警視庁関係者)

身内の犯行なので、事件をうやむやにしたい警察。警察の都合の悪いことは報じたくない新聞・テレビ。この国は、いつでもこんな感じなのである。

(文中敬称略)




痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

 

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)21時02分43秒
返信・引用
  http://ameblo.jp/waisetucop/entry-11633923285.html
http://www.youtube.com/watch?v=ynYGhzLppTk


元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検


電車内で女子高校生の下半身を触ったとして、警視庁高島平署は18日、都迷惑防止条例違反容疑で同庁生活安全部元参事官の男(64)=埼玉県川越市=を書類送検した。同署によると、元参事官は「痴漢はしていない」と容疑を否認しているという。
 送検容疑は6月18日午後6時半ごろ、東武東上線の電車内で、女子高校生=当時(16)=の下半身を数回触った疑い。
 同署によると、女子高校生が同線成増駅(東京都板橋区)で駅員に被害を訴えた。元参事官は任意の事情聴取に一貫して容疑を否認していた。
 元参事官を逮捕しなかった理由について、同署は「女子高校生と一緒に下車し、自ら駅事務室に行くなどしており、現行犯逮捕は成立していなかった。捜査にも協力的で証拠隠滅や逃走の恐れはないと判断した」と説明している。(2013/09/18-09:54)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201309/2013091800184&g=soc





警視庁元参事官、女子高生に痴漢の疑いで書類送検




警視庁で生活安全部のナンバー2である参事官を務めた元幹部が女子高生に痴漢をしたとして、書類送検されました。

 東京都の迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたのは、警視庁で生活安全部のナンバー2である参事官を務め、5年前に退職した高木学元参事官(64)です。高木元参事官は今年6月、都内を走行する東武東上線の車内で、女子高生(16)の下半身を服の上から複数回、触った疑いがもたれています。

 被害者の女子高生は電車が成増駅に到着した際、「降りて下さい」と同行を求めたうえで、被害届を提出していました。警視庁は任意で事情を聴くなど調べを進めていましたが、高木元参事官は「痴漢はしていない」と容疑を否認しています。

 高木元参事官は、一級建築士らによる一連の耐震偽装事件でも保安課長として捜査の指揮を執っていました。(2013/9/18 15:05 TBS)

http://news.tbs.co.jp/sp/20130918/newseye/tbs_newseye2015290.html





痴漢容疑:警視庁元参事官を書類送検

毎日新聞 2013年09月18日 11時29分(最終更新 09月18日 12時10分)


 電車内で女子高校生(16)の下半身を触ったとして、警視庁高島平署は18日、元警視庁生活安全部参事官(64)=08年定年退職、埼玉県川越市=を都迷惑防止条例違反(痴漢)容疑で書類送検した。容疑を否認しているという。

 送検容疑は6月18日午後6時35分ごろ、東武東上線池袋-成増の電車内で、女子高校生の下半身を着衣の上から触ったとしている。

 同署によると、元参事官は女子高校生に電車から降りるように促され、成増駅で下車。駅員の110番で駆け付けた署員に引き渡され、任意捜査を受けていた。同署は逮捕しなかった理由を「署員に対し素直に事情を説明しており、逃走や証拠隠滅の恐れがなかったため」としている。

 元参事官は1975年入庁。多摩地区の警察署長や、痴漢などを捜査する生活安全部の生活安全特別捜査隊長、保安課長などを歴任した。退職後は大手不動産会社に勤務していたが、事件後の7月末に依願退職した。【黒田阿紗子】

http://mainichi.jp/select/news/20130918k0000e040197000c.html

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検


 

所沢警察署 巡査長 高木直人をわいせつ行為で逮捕

 投稿者:児童の人権  投稿日:2013年 2月18日(月)18時38分8秒
返信・引用
  昨今、児童を取り巻く環境は悪化しています。児童の人権が侵害されることは、ひどく嘆かわしいことです。


児童の権利擁護のために活動している団体があります。


児童労働ネットワーク
http://cl-net.org/about/ngo.html

国際ボランティアNGO-NICE(ナイス)児童虐待対策関東チーム
http://www.nice1.gr.jp/happy_kids/
子供虐待防止 オレンジリボン運動
http://www.orangeribbon.jp/

特定非営利活動法人 児童虐待防止協会
http://www.apca.jp/



以上の団体のホームページの全てで共通していること、それは、児童の人権は大人達が守ってあげなければいけないということです。

所沢市だと、あろうことか警察官が児童買春しています。


児童買春 人権侵害 :わいせつ行為の埼玉県警所沢警察署巡査長 高木直人を逮捕 毎日新聞。所沢警察署長は 中嶋英敏。
http://ameblo.jp/jidoujinken/entry-11431190219.html
http://jyoseiken.exblog.jp/
http://8260.teacup.com/astroecology/bbs/678

これからの子供達のためにも、風化させてはいけない事件であり、二度とこんな事件がおきてはいけない。
そう思い、ここにご紹介させていただくことにしました。
子供達をとりまく環境は以前よりも複雑になり、悪質化している事例もあります。
せめて、大人達が子供達の人権を守っていくべきでしょう。

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所沢警察署  免許更新 講習時間 運転免許 交通課 一日署長 車庫証明 盗難届 1日署長  生活安全課  住所変更
中嶋英敏 生明実 高木直人 不祥事 わいせつ行為 児童買春 人権 チャイルドシート
生活安全課 ひき逃げ 免許  1日署長 埼玉県警 所沢市役所 みずほ銀行  所沢郵便局  狭山警察署
公安第一課  公安第二課 公安第三課
総務部 警務部 生活安全部 地域部 刑事部 交通部 警備部
総務課 警務課 生活安全企画課 地域課 刑事総務課 交通企画課
文書課 監察官室 少年課 通信指令課 捜査第一課 交通指導課
広報課 教養課 少年捜査課 自動車警ら隊 捜査第二課 交通捜査課
情報管理課 厚生課 生活環境第一課 鉄道警察隊 捜査第三課 交通規制課 警備課
留置管理課 生活環境第二課 鑑識課 交通機動隊 災害対策課
サイバー犯罪 科学捜査研究所 高速道路 外事課
対策課 機動捜査隊 交通警察隊 機動隊
子ども 女性 財務局 安全対策隊 組織犯罪対策局 運転免許本部
会計課 組織犯罪対策課 運転免許課
施設課 捜査第四課 運転管理課 装備課 薬物銃器対策課 運転免許試験課 国際捜査課
所沢警察署 巡査長 高木直人をわいせつ行為で逮捕
 

blogでの映画鑑賞レポート

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 5月 5日(水)10時36分1秒
返信・引用
  「ぼくうみ」をご覧いただいた歯医者さんがblogで紹介してくださっています。
川越市歯科医師会で障害者歯科への取り組みを行ってくださっている先生です。

http://mochizukishika.blog122.fc2.com/blog-entry-777.html

 

山下氏の自主上映会レポート

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 5月 1日(土)20時06分34秒
返信・引用
  山下さんのblogに自主上映会レポート(46)として
川越の上映会の様子を報告してくださってます。

http://bokuumi.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/46-475c.html

 

【御礼】盛会でした。(^o^)丿

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 5月 1日(土)18時53分49秒
返信・引用 編集済
  いや~ 終わってしまいました。
老舗のスカラ座をお借りしての2日間の上映会。正式な集計はまだですが、初日は満席、2日目も午前午後それぞれたくさんの皆さんが来場下さり映画鑑賞されました。皆様、本当にありがとうございました。
準備、当日運営まで企画を担当した自分としては、あちこち粗(穴)が目立つお粗末な対応が目立ったんですけど、そこは運営を担当してもらったチューリップ元気の会の会員の皆さん、ティーンズメンバーのおかげでなんとか乗り切ることができました。ありがとうございました。内輪話が最初ですいません。(^.^;
そして、何といっても連続の上映会全国周りのお疲れのところ2日間映画紹介にお付き合いいただいたレインボーおやじさん(原作・企画・脚本担当というか映画を作った本人:山下氏)ありがとうございました。川越にもいいタネが映画を通じて撒かれましたよ。
そして、また、映画「ぼくうみ」上映会in川越のために忙しいスケジュールを調整していだたき駆けつけてくださった声優の津久井教生さん。山下さんと上映会を盛り上げていただき本当にありがとうございました。至らぬ運営までカバーいただきすいません。
ニャンちゅう キャラは19年ということでやっぱりみんな知ってますね。(^o^)
それと今回、シティライツさんと声なびシネマわかばさんの協力により、音声ガイド付上映を行うことができたことも大きな成果でした。
実際に音声ガイドを作成され、今回の企画に最初から協力いただき、「すまいるFM」「FM茶笛」などのコミュニティFMで宣伝くださったおやまださん、ありがとうございました。
映画を通じた新たな人と人とのつながりがいろいろ見えました。映画「ぼくうみ」が川越で上映で来て本当によかった。
改めて上映会にかかわった皆さん全員にお礼申し上げます。ありがとうございました。

#お礼の順番がバラバラでなんかついでみたいになっていたらごめんなさい。
 

さあ

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 4月29日(木)01時24分33秒
返信・引用
  いよいよ本番、お客さんの来場から上映終了後の反応まで気が許せません。
初日は満員状態なので大変です。
 

29日は予約申込終了です。

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 4月25日(日)21時38分8秒
返信・引用
  こんばんわ上映会担当の東海林(しょうじ)です。
本日、29日のチケットの予約・販売枚数が予定数に達しましたので予約受付は終了します。以後、申し込まれましてもキャンセル待ちとなります。m(_ _)m
30日につきましては、午前、午後ともまだ余裕があります。
 

コミュニティFMで紹介されます。

 投稿者:しょうじ@BBS管理人メール  投稿日:2010年 4月25日(日)11時33分23秒
返信・引用 編集済
  「ぼくうみ」に声の出演されている声優の津久井教生さんが毎週金曜日にDJされている「すまいるFM」で「ぼくうみ」上映会in川越を紹介してくださいました。
http://homepage1.nifty.com/kyousei/island-esoragoto.htm

それと30日の14時の回で音声ガイド付上映会を企画いただいている「シティライツ」スタッフさんから本日午後の「すまいるFM」と明朝の「FM茶笛」で「ぼくうみ」上映会in川越の紹介をしていただくことになっています。
すまいるFM 朝霞地区 76.7MHz http://fm767.net/
FM茶笛 入間、狭山、所沢地区 77.7MHz www.fmchappy.jp/

コミュニティFMって言えば昨年のNHKの連続朝ドラ「つばさ」で「ラジオぽてと」として取り上げられていたけど実際にあちこちの地域で運営されているのは今回知りました。(;^_^A
そういえば、「ラジオぽてと」は元映画館の跡地でしたね。なんとなく、今回の上映会会場の川越スカラ座とも重なるイメージがありますねぇ。
 

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