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12回生 前田佳夫氏について

 投稿者:香川慎一郎メール  投稿日:2017年 6月 6日(火)14時54分41秒
返信・引用 編集済
  OBではないのですがお邪魔させて頂くことをお許し下さい。
こちらのサイトにて12回生の前田佳夫氏の訃報を知りました。
長年、大変懇意にして頂いていたのですが昨年春先より急に
連絡が途絶えずっと心配しておりました。

実は前田氏からインターネットのサイト管理を頼まれておりその更新
期限が来ていることや前田氏の書籍へ申込みがいくつか来ていること
を伝える必要がありこちらの情報を知った次第です。

ものすごくお世話になったにも関わらず、何も知らなかったということ
をとても悲しく思っております。お墓は和歌山の方にあるのでしょうか。
もし状況がおわかりの方がいらっしゃいましたら大変お手数ではござい
ますがメールにてご一報頂ければ幸いです。
 

寮5回生ゴルフ会報告 

 投稿者:元田 進メール  投稿日:2017年 6月 2日(金)13時58分53秒
返信・引用
  5月30日(火)5回生のゴルフ会が
富士小山CCで開催されました。
天気にも恵まれ、森田先生もご参加されのての楽しいゴルフ会でした。

参加者(12名)
森田、先生、島田、小長井、金成、平野、小林孝治、小林長輝、小林(長)夫人、
山内、廣瀬、大塚、、元田

ゴルフ会の写真を貼付致します。
(申し訳ございません。逆光で顔がはっきり写っておりませんでした
。)


元田
 

西糸屋山荘の奥原さんに会う

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2016年 8月 7日(日)10時23分23秒
返信・引用
  2016年8月2日、蝶ケ岳登山の前日に上高地の西糸屋山荘に泊まって、14回生の奥原宰さんに会ってきました。
西糸屋山荘は上高地では歴史のある山小屋で、奥原さんが先代から引き継いで小屋を営んでいます。
上高地には何度も来ているものの、いつもは山に直行してしまうため、上高地に宿泊するのはこれが初めてです。
チェックインの時、フロントにいらした奥原さんとお会いでき、寮のHPやFB、大貫先生のことなどをお話ししました。

宿泊者はロビーではコーヒーや紅茶を無料で飲むことができます。
最近ホテル、旅館のモダン化が進む上高地で、登山者向けの相部屋を残している数少ない山宿です。登山のため上高地に泊まるときは、是非西糸屋山荘を使いましょう。

梅雨明けして、上高地もたいへんにぎわっていました。山荘には外国からのお客様も多くいらっしゃいました。

温泉に入って、翌朝7:30に蝶ケ岳に向けて宿を後にしました。
 

3回生 中井敏郎氏の記事

 投稿者:OB会事務局メール  投稿日:2015年10月19日(月)09時00分0秒
返信・引用
  寄宿寮OB会3回生の中井敏郎氏の記事が「文芸春秋」平成27年11月号に掲載されています。

ページXX
富山発。地方創生③。
http://www.geocities.jp/rikkioob/20151017Nakai1.jpg


なおこの情報は、三井規義、廣瀬大久の両氏の協力で提供頂きました。
 

3回生 河野和義氏 関連記事

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2013年12月29日(日)16時13分48秒
返信・引用 編集済
  2013/12/13 付で YOMIURI ONLINE の立教Design に3回生で 八木澤商店会長の 河野和義氏の記事が掲載されていますのでお伝えします。

ひとつは、吉岡総長の対談シリーズで 第6回 立教大学がデザインする「地域貢献」
http://www.yomiuri.co.jp/adv/rikkyo/con_20131213_01.htm

もうひとつは、キャンパス探訪
http://www.yomiuri.co.jp/adv/rikkyo/campus.htm


*新しい記事が掲載されると、リンク内容が差し替えられたり、リンク先が削除されることがあります。

http://www.yomiuri.co.jp/adv/rikkyo/?topic=1

 

吉田 峰男君の消息がわかる

 投稿者:清水 滋  投稿日:2013年 5月 5日(日)10時39分29秒
返信・引用 編集済
  6回生で途中退寮した吉田 峰男君が過日、長野の福澤君を突然訪ねてきました。ずっと住所がわからず、音信不通でしたのでびっくりしたとのことです。
吉田君は卒業時在寮していないため、寄宿寮OB会の会員ではありませんが、本人の同意があれば入会できます。

尚、本人と連絡をとりたい方は、清水までお問い合わせいただければ、情報を提供いたします。
 

立教未来計画ニュースVol.8 に河野和義氏のインタビュー

 投稿者:清水 滋  投稿日:2012年11月10日(土)16時41分20秒
返信・引用
  立教未来計画ニュースVol.8 の5ページに、寄宿寮OB3回生の河野和義氏のインタビューが掲載されています。

Special Interview
陸全高田 八木澤商店会長 河野和義氏さん
復興にかける思い --これからが本当の勝負。
 

第11回 野火止会

 投稿者:清水 滋  投稿日:2012年 9月14日(金)13時25分56秒
返信・引用
  2012年9月13日、6回生有志の飲み会、野火止会も早くも11回目。年6回開催なので回数だけはどんどん増えていく。
今回は初めて森田先生をお呼びして、横浜中華街の華勝楼での12名のOBが参加。

前回、写真を撮り忘れたので、今回は必死に撮りました。
 

野火止会 発足

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2012年 1月13日(金)14時03分52秒
返信・引用
  2010年11月から隔月で集まっていた6回生有志の飲み会が「野火止会」として今後も継続的に開いていくことになりました。

1月12日の第7回会合では今までの参加者全員の12人が集まりました。
思い出話をすることで脳内血流の活性化を計り、老後の認知症防止もこの会の趣旨の一つです。

6回生でこの会に興味のある方はお問い合わせ下さい。
 

河野和義氏 講演会のご案内

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2011年10月11日(火)13時06分6秒
返信・引用
  3回生で、東日本大震災で被災された河野和義氏の講演会がありますのでお知らせします。

以下、立教大学校友会メールマガジンよりの転載です。

ESD研究センター主催 公開講演会
 「ふるさとは負けない-東日本大震災からの復興・再生-」

岩手県陸前高田市では、これまで「持続可能な地域づくり」の地域実践の
一つとして「地元学」が実践されてきました。
本講演会では、講師に株式会社八木澤商店の河野和義氏をお招きし、自らの
実体験をもとに陸前高田市の今の姿と今後の展望について語っていただきます。

 ◇日 時 2011年10月26日(水) 18:30~21:00
 ◇場 所 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 多目的ホール
 ◇講 師 河野和義氏(株式会社八木澤商店。立教大学法学部卒業後、
      家業の味噌・醤油作りを継ぐ。地元、陸前高田市において、
      地域づくり・地域活性化に取り組んでいる)
 ◇対象者 本学学生、教職員、校友、一般
 ◇入場料 無料
 ◇申 込 必要。FAX:03-3985-2686 E-mail:esdrc@grp.rikkyo.ne.jp
 ◇問合せ ESD研究センター TEL:03-3985-2686

詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/events/2011/10/9730/
 

西村先生グループ展のお知らせ

 投稿者:中井環メール  投稿日:2011年 9月14日(水)14時07分56秒
返信・引用 編集済
  立教中学・高校の元校長、西村俊彦先生がグループ展を開催されるそうです。
寄宿寮OBの皆様には、お時間がございましたら是非足をお運び下さい。

第6回グループ彩展

各々の感性と個性を持って絵を描いています。この先に何かがあるはず、見えて
くるもの、形になるもの…。ちょっと視点を変えてみると、今までと違う未知の
世界が存在しているはず。そう思いワクワクしながら描き続けています。私達は
まだ旅の途中です。(ギャラリー案内より)

2011年10月3日(月)~10月9日(日)
午前10時~午後6時半(最終日は午後4時まで)
※西村先生は、3日14時~18時半、4日10時~14時半、8日&9日終日、会場にいらっしゃるそうです。
初日午後5時よりオープニングパーティーが行われます。

会場:ギャラリー八重洲・東京(東京駅八重洲地下街)

http://www.yaechika.com/gallery.html

 

立高卒業生への校長からのメッセージ

 投稿者:4回生・廣瀬  投稿日:2011年 3月25日(金)16時41分55秒
返信・引用
  3月11日14:46、東北・関東大震災が発生しました。東北地方には寮OB生も何名か居られますが、HPでお分かりのように、無事が確認されています。
新座中学・高校では、卒業式は開催されませんでしたが、渡辺憲司校長よりのメッセージが載せられていますので、下記URLでご覧下さい。
http://niiza.rikkyo.ac.jp/news/2011/03/8549/
尚、6回生の田村雅史さんからは、昨日のニッポン放送で上柳アナウンサー(立大法学部卒)朗読をされたそうです。
 

HPの更新が困難になつてます

 投稿者:清水 滋  投稿日:2011年 3月23日(水)10時08分40秒
返信・引用
  3月16日、事務局のパソコンにトラブルがあり、HPの更新が簡単にできない状況にあります。
特にトップページが容易には更新できていません。その他のサブページは更新していますので

掲示板は、独立した機能ですので問題ありません。

次回私が自宅に戻ったら復旧作業をしますのでそれまでご辛抱下さい。

事務局 清水
 

山岸大さんの名誉回復

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2011年 2月27日(日)12時13分28秒
返信・引用
  2月26日、新橋で6回生6人で飲んだ。ぼぼ昨年の11月に集まったのと同メンバーである。前回、山岸正君に兄の名誉を回復してくれと頼まれたことを放置していたので、ここで約束を果たすことにします。

入寮直後の私がDV(ここでのDVはDomestic Violenceではなく、Dormitory Violence(造語)である)にあっていたことは寮内では周知の事実であった。そしてその首謀者は同室のT氏だったのだが、他の人は室長の山岸大がいじめていたと思っているというのだ。実際は山岸氏は私を助けてくれる側で加害者側だったことはありません。勘違いしている方がおりましたら、訂正してください。山岸大先輩が誤解されているということ私としても不本意で申し訳ないのでここで告知しておきます。

ついでですが、同室のもう一人、同学年のY氏は消極的ではあるが加害者側でした。このことは私としては不満でした。
 

6回生、8人森田先生を囲み夕食会

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2010年12月25日(土)17時49分36秒
返信・引用
  去る11月18日、横浜市の大口駅近くの焼肉店大苑に、森田先生と6回生8名が集いました。
集まったメンバーは、写真後列左から、湊広、佐藤忠敏、野口博行、森田先生、三宅雄嗣、新穂公崇、清水滋。前列左から野沢良成、岩井良三。
 

3回生、内田 正さん、クールジャパンに出演

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2010年11月15日(月)15時31分29秒
返信・引用
  11月5日に放送された、NHKの番組Cool Japanに弁天山美家古寿司総本店のご主人である3回生の内田正さんが出演しています。
今回のテーマは「江戸」。そのなかの江戸前寿司のコーナーで今の寿司と江戸前の寿司の違いについて説明をしています。お弟子さん?も登場していました。

この番組は暫くの間はNHKオンデマンドの見逃し番組で見ることが出来ます。
 

自治会の機関紙?「エルム」

 投稿者:清水 滋メール  投稿日:2010年10月14日(木)16時18分23秒
返信・引用 編集済
  寮の資料シリーズ、第3弾です。

私の2年の頃、寮の自治会の機関紙「エルム」が図書部によって発刊された。
手元には、その第2号と特別号が残っている。特別号は寮祭にこられた父母向けのようであり、同時に配布された2号と共に親が保管してくれていたのだと思う。ワラ半紙にガリ版刷りが当時を偲ばせてくれる。確か東寮10室の向かいの小部屋か図書室に謄写版があったと思う。

その内容を紹介する。面白いのは、エッセイのようなものが載っていることである。



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昭和39年11月22日発行 図書部新聞班
エルム No.2
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◎自治会への積極性

 寮生心得の第五条には、”寮生は寮自治会を組織し、全員がその会員となるものとする”とある。しかし、現実には寮生心得のいう”会員”といえる者が何人いるだろうか。寮独特の「共に肩を組み合って一つの事に立ち向かう」という雰囲気が次第に現在の学校にある「事なか主義」になりかけているのではないだろうか。
 その具体的なあらわれが、互いに名前を知らない者同士がこの狭い寮の中にいるという事である。全員が自治会の各部に入って積極的に活動すれば、自然と互いの名前もわかるはずである。この事を思うにつけて惜しまれるのは、常任委員会が一年生全員を各部に入れなかったという事である。数々の理由があるにしろ寮生各自に自治会に対する積極性を持たせるには先ず全員を各部に入れて、その仕事を通して自治会というものを全身で理解させねばならないと思う。
 それはそれとして、この記事を読んでいる諸君に望む事は、少なくとも自治会の各部がどんな仕事をしているのか知らないというような事のないように心がけてほしい。来年大挙入寮してくるであろう新寮生に質問された時に、わからない事のないように。
 全員を本当の自治会々員と呼ぶことが、一日も早くできる事を心から望むものである。
(論説委員会)
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※寮   祭
例年の通り、今年も寮祭が十一月二十一日、二十二日の両日行なわれています。今年もスタンツが行なわれるため各グループでも準備に大わらわでした。又、今年は第二回歌合戦の一位から四位までの人が、得意の歌を聞かせることになっている。企画部も又、大忙しで看板の製作など猫の手も借りたい位の忙しさである。
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※第二回各室対抗歌合戦
 去る十一月二十日より、好評だった第一回に続き第二回歌合戦が行なわれた。今回は各室対抗の形で毎朝行なわれ、47の部屋と先生方の代表の間で優勝が争われた。又、審査も、歌に興味のある方に依頼して万全を期した。予選では一位のみが準決勝へ進む事になっていたが早くも、先生方代表が惜敗するという一幕もあった。又、決勝は十一月十九日夕食後食堂において盛大に行なわれ、厳正な審査の結果、湊博明さんを代表とする10室が優勝した。今回は決勝出場の部屋全員に記念品が渡され、ムード賞も新設された。又、伴奏者も多彩な顔ぶれで行なわれた。なお、山根先生、グライスデル先生御夫妻もおみえになり、得意の歌を唄って下さった。第三回が楽しみである。

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カ  ビ
 教卓には土のボールがおいてあった。「有機物を含んだ土をこのようにしめって所において、周囲に”空気”という特殊ガスを漂わせておくと、ほら、こんなふうに無数の白、黒、黄のカビが発生します。」「先生、質問です。」一人の生徒が元気よく云った。「そこにある緑や青のは何ですか?」「よく気がつきました。緑のはカビとは違った物で”植物”といいます。青いのは、空気ガスの中の水分や、土中の水分が、ボールの表面に遊離したものです。それでは、黄色のカビを顕微鏡で見てみましょう。」
 そういって先生はテーブルにおいてあった小さなピンセットを取って、ボールの表面から黄色いカビをつかみにかかった。
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 銀座はいつものように大勢の人でにぎわっていた。
 すると、突然、空からピンセットのような物が、ものすごい速さで落ちて来て、数人の人をつまみあげて行ってしまった。

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 ジョンはぼんやりと庭でアリの巣をいたずらしていた。・・・・・・・・・・
 俺は(3文字判読不可)めて必死になっていた。会社に出勤した俺がどうしてこんな所にいるのか考える余裕はない。かすれた意識の中でふと気がつくと俺は海を泳いでいるのだった。彼は一匹のアリをほうり投げた。アリは地面におちるとあわてふためいて巣とは逆の方向にはっていった。・・・・・・・・・・
俺はただ水が欲しいのだ。夢中で先へ先へと行くうちに、もう元の世界にもどれないのではないかと思った。・・・・・・・・・・
ジョンはアリは自分の境遇を理解できまいと思った。


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エルム(特別号) 1964年11月22日
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僕たちの一日
寮生活の紹介

 寮の日課は、七時の起床に始まります。スピーカーから音楽が流れ、「七時起床の時間です。」の声と共に全員起床します。廊下に整列して点呼をとってから、一年生は居室の掃除を始めます。室内を整理整頓した後、七時半からはチャペルで寮生全員による早祷が行われます。それが済んで、朝の体操を元気にします。そして、朝食です。一年生は、給仕係として活躍します。食事の後は、新聞を読んだり、ベッドに寝ころんだりしていますが、八時半になると、レコードによって、学校へと送り出されます。
 さて、授業が終るのが二時四十五分、それから夕食までの間、クラブ活動に参加している者は、それぞれのクラブで活動し、他の人たちは、卓球をやったり、本を読んだりしてその時間を過ごします。
 入浴は三時半から八時半までです。運動部が終る頃には、いつも満員でとてもにぎやかです。
 夕食の前には、食堂で晩祷が行われます。現在(冬季)は六時(夏季は六時半)です。夕食後、班別によるチャペル掃除の奉仕があります。寒い中をチャペルまで行くのはたいへんですが、掃除の終った後はやはり気持が良いものです。また、水曜日には、宅間チャプレンによる聖書研究、木曜日には、グライスデール先生宅を訪問する英会話があり、有意義に過せます。
 八時半の点呼及び注意事項伝達が終ると、全員各室に戻り、勉強をする時間となります。この時間には先生の見回りもあって、寮内も静粛になります。
十時半になると、静かな音楽が流れ、コンプリン(聖書が毎日一章ずつ読まれる)の時間となり、それが終ると居室の消燈です。ほとんどの人はこれで寝てしまいますが、もっと勉強をしたい、という人は、十二時まで許されています。
 十二時、全館消燈、寮も眠りにつき、一日が終るのです。
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自治会ではこういう仕事をやっている

 寮の自治会は、常任委員が中心になって運営されています。
 毎年一月始めに、自治委員(各室から一人)によって二年生の中から、常任委員七名が選び出されます。これは投票によって選ばれますが、最も票数の多い者が常任委員長となり、あとの六名はそれぞれ風紀、放送、企画、美化、図書、会計の各委員長になります。
 ここでは、各委員会の活動内容をお知らせします。

◎風紀委員会
  朝、掃除をした後、各室を見て回って、掃除が雑でないか、室内の整理整頓ができているか、などを調べ。朝食後の放送で掃除状態を発表します。その他、自分の持ち物に記名されているかどうかなどを調べる仕事をします。

◎放送委員会
  放送委員は一日中活躍します。起床からコンプリンまで、時間を知らせるのがその仕事です。先週は「放送」の企画で「各室対抗歌合戦」が行われて、皆が楽しめました。

◎企画委員会
  この寮祭は全て「企画」によるものです。看板作りも夜遅くまでやっていました。その他に、一年生を迎える「新入寮生歓迎会」なども「企画」の手により行われます。

◎美化委員会
  寮内の美化に努めます。朝の「風紀」の見回りで、X印を三回つけられた部屋は、「美化」の指示によって「罰当番」をしなくてはなりません。

◎図書委員会
  東寮にある図書室での本の貸借をうけもちます。また、この間は、「図書」によって図書目録」が作られました。

◎会計委員会
  会計一般の事を受け持ちます。「自治会費」集めも「会計」の仕事です。


このように、寮の自治会は僕たち皆の手によってスムースに動いているのです。
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13回生2次会

 投稿者:中井環メール  投稿日:2010年 9月21日(火)10時52分21秒
返信・引用
  立教高等学校寄宿寮OB総会並びに記念碑完成感謝式典にご参加の皆様
大変お疲れ様でした。
新座高校で懇親会後、13回生西寮担当の肥留川君の幹事で、池袋西口「三田屋」さんでOBの湊君の奥様、ご令嬢、肥留川君の奥様、白滝君の奥様を交え、
2次会を開催しました。
遠くサンフランシスコからこの日のために駈け付けてくれた安田君や卒業後初めて会った方が多く、時の過ぎるのを忘れて愉しいひと時を過ごしました。
OBだけではなく、ご家族が参加されるとより一層和やかになりますね。
また、「三田屋さん」は、13回生OBの長谷川君が事業部長をされており、
大変ご配慮いただき、美味しいお料理やワインをたくさん頂きました。
その際のスナップを添付します。
13回生東寮 中井環
 

東寮前バス停

 投稿者:佐藤晋太郎  投稿日:2010年 9月19日(日)12時24分52秒
返信・引用
  今回の記念碑完成式典はわずか3名の参加だった我々20回生ですが先輩の方々からも声をかけていただき楽しいひとときを過ごすことができました。企画運営してくださった皆様方ありがとうございます。
礼拝前に敷地の外から寮の跡地を見てまいりましたがバス停の名前が「東寮前」のままです。古田先生のお話しによるとバス停の名称を変えるには面倒な手続きとかなりの経費がかかるため簡単にできないとのことでした。当分の間はこのままで残りそうです。
 

お礼と感想

 投稿者:堀口 卓志メール  投稿日:2010年 9月13日(月)21時47分55秒
返信・引用
  清水先輩はじめ運営の段取りをされた幹事の皆様、ありがとうございました。森田先生の猛暑をものともしない凛としたスーツ姿、大貫先生のまだ続く富士登山と、バケモノのように偉大なる師の存在に圧倒され、また、今回もおおよそ30年ぶりの再会(安田君、サンフランシスコ在住)があり、大変楽しく有意義なひと時を過ごさせていただきました。

森さんのよく聞こえなかったというお話、私も同感です。チャペルは扉を開いて扇風機をかけていましたし、悪条件が重なったのでしょうが全く聞きとれず途中で断念しました。生徒ホールのほうは私語も多かったので聴く側の問題もあったように思いますが、ちょっと残念な部分ではありました。

次回2014年は我々13回生の還暦に当たります!生存者は真っ赤なブレザーでも着て集まりますか。
 

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